The 3rd System

経営において最も大切な
  システムが後回しにされている

1990年代、IT化やグローバル化による激しい変化に対応するため、経営資源の最適配置を目的とした、ERP(業務管理)システムが生まれました。

2000年代、全世界を襲った不況や、顧客の価値観の多様化に対応するため、効率的な事業戦略の実現を目的とした、CRM(顧客管理)システムが多くの企業で導入されました。

ERPシステムも、CRMシステムも当時の市場環境において、経営上欠かすことのできないシステムでした。

現代、経営において最も大切な、組織の力が問われる時代が訪れました。
業務管理、顧客管理に続く第3のシステム、それがERM”Employee Relationship Management”(組織管理)システムです。
ERP やCRM は、事業を変えたかもしれない。
ERMは、組織そのものを変えるシステムです。

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