The Work Style Reform

働き方改革に
  エンゲージメントを

「労働は苦役である」
そんな前提に立てば、
働き方改革とは労働時間の適正化のみと捉えられるのかもしれません。
働き方改革とは、労働という苦役から、人を解放するための改革なのでしょうか。

働き方改革が目指すもの、
それは労働時間の適正化の先にある、労働生産性と労働意欲の向上です。
企業と人の在り方を、エンゲージメントという概念で見直し、
「働くことが楽しい」と感じられるような社会へと変えていくことが、
働き方改革ではないでしょうか。

もしも、労働が誰かの幸せを損なう状況があるのであれば、
即座に改善しなければいけない。
けれど、労働という尊い行為が生み出す価値や喜びを、決して手放してはいけない。
働き方を、エンゲージメントで改革する。

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